2019年11月23日

朝日新聞にシニアプログラミングもくもく会が紹介されました

本日の朝日新聞(全国版)、朝刊のBonSaturdayでシニアプログラミングもくもく会が紹介されました。結構長い記事です。

当然84歳の開発者、鈴木さんがメインの内容になっていますが、その続きで当方のことも記事になりました(ラッキーですね)。複利計算アプリを開発したこと、大阪のもくもく会が8月から始まったことも。複利計算アプリの画面も新聞に載っています。

定年退職した後に名前が新聞に出るとは思っていませんでしたが、これで全国的に認められた開発者となりました(笑)。

冗談はさて置いて、記事の趣旨はアプリ製作、シニアも熱中とあります。鈴木さん、能さんのようなクリエーティブで元気なシニアが今後も増えてくると思います。知的だけど、その実、職人的で根気がいる趣味です。個人開発ではプログラミングだけでなくグラフィックも重要な要素になり、結構、総合的に楽しめます。時間も結構かかります。興味のある人はチャレンジしてはいかがでしょうか。

記事のおかげで12月16日の次回大阪もくもく会の参加希望者が一挙に急増しました。昨日までで13名でしたが、夕方の時点で23名になっています。

新聞の影響は大きい。うれしいですが、一方で運営が若干不安になります。どのような準備を進めるか、少し考えてみます。





posted by okさん at 18:43| Comment(0) | 日記
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